無事、NewYorkに辿り着きました。
        これからは、現地での手続き、生活情報など「生の声」をお伝えします。

        ちなみに、もう一つブログしています。
        (そっちがメインだったりします。)
        よろしかったらどうぞ覗いて下さいね。

2006年11月12日

Beauty and the Beastの見方

Beauty and the Beast

さぼったツケ、第二段は"Beauty and the Beast"です。
鑑賞記はコチラ)で公開中。)
知名度抜群で、女性と子供に大人気のこの作品をご紹介しましょう。

(欲しい情報あればコメントください。分かる範囲でお答えします。)

←是非、ワンクリックっ!

[劇場]

Lunt-Fontanne Theatreです。
46st StreetのBroadwayと8th Avenueの間、北側にあります。
レンガ造りの劇場で、中もレンガの壁なので、おとぎ話の中に出てくるお城の雰囲気が。
狙っているんでしょうが、その通りです。

地図はコチラ

[お勧め座席]

僕の座席は、Q列の端っこ。
でも、意外と見やすかったです。
恐らく、これだけステージから離れると、端っこでも見やすいようです。
また、あまり前過ぎると、ステージ上の仕掛けが見えてしまって興ざめしそうな気もします。

ということで、10列目以降が良いのでは・・・



[現在の(主要)キャスト]

現在の主要キャストは以下参照ください。

Beast : Steve Blanchard
Belle : Sarah Litzsinger
 (僕の行ったときは、U/S、Brynn O'Malley)
Gaston : Grant Norman
 (今は、Donny Osmondに変わっているらしい)
Cogsworth : Christopher Duva
Luminere : Stuart Marland
Babette : Meredith Inglesby
Mrs. Potts : Jeanne Lehman
Madame de la Grande Bouche : Mary Stout

最新Castをチェックしたい方は、オフィシャルサイトのBroadway Castに載っています。
posted by ひろ at 04:15| ニューヨーク 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。