無事、NewYorkに辿り着きました。
        これからは、現地での手続き、生活情報など「生の声」をお伝えします。

        ちなみに、もう一つブログしています。
        (そっちがメインだったりします。)
        よろしかったらどうぞ覗いて下さいね。

2006年11月23日

TOSCA(The Metropolitan Opera)の見方

蔵出し第5弾は、またもオペラ"Tosca"。
3回連続ですね・・・
今回も引き続き、The Metropolitan Operaです。
(鑑賞記はコチラで公開中。)

流石に3回目、ということで書くことがぁああ
(欲しい情報あればコメントください。分かる範囲でお答えします。)

←是非、ワンクリックっ!

[お勧め座席]

前回に引き続き、オーケストラに侵攻。
今回はL列20番という座席でしたが、まぁ、諸事情に付きこの座席に座ったので、僕、選んでません・・・
で、偶然座ったこの席ですが、さすがに手前の壁際で演技されるとちょっと見難い。
もちろん壁際のセットは見る事が出来ず。

Metのセットは奥行きが結構あるため、やはり壁に寄れば寄るほど視界が厳しいと再認識しました。

元の席よりはかなり良い席だったので、文句は言えませんが。
というか、かなりラッキーでした。

[現在の(主要)キャスト]

現在の主要キャストは以下参照ください。

Tosca: Andrea Gruber
Cavaradossi: Jose Cura
Baron Scarpia: James Morris

<関連記事>
2006年11月19日 Rigoletto(The Metropolitan Opera)の見方
posted by ひろ at 15:46| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 観光情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: トゥーランドットの録音についてはたくさんの答案が世にでておりますが、数少ない正解がこの盤です。指揮は若き日のメータと、歌声はなんといってもパバロッティです。もうこの歌声がなければトゥーランドットは聴け..
Weblog: オペラの厳選紹介
Tracked: 2007-10-01 09:31
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